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Pythonで機械学習、人工知能(AI)を学びたい人向けスクール7選

Pythonで人工知能のイメージ図

Contents

Pythonは平均年収が高いのに、使える人が少ないブルーオーシャン!

Rubyと同じ、対話型のプログラムが可能なPython。

プログラミング初心者でもとっつきやすいという特徴から、
様々なプログラミングスクールがPythonの講座を持つようになってきています。

特に人気は、Pythonを使った人工知能(AI)のスクールや、データサイエンティストの育成スクールです。

機械学習や、ロボット、データ分析など、アカデミックを中心に、Pythonは人気があり活用がどんどん広がっています。

というか、Pythonのライブラリが整っているのがそういう領域なんですね。

ビズリーチの調査によると、Pythonプログラマーの平均年収は651万円(2016年2月時点)だそうです。

さらに、年収の幅は250万〜1600万と、全体的に高いことがわかります。2018年の今なら、もう少し上がっているかもしれません。

いずれにせよ、Pythonの本もたくさん出版されるようになってきており、注目度が上がっています。
もし、今人工知能(AI)に関わりたい、データサイエンティストに関心がある、
という人は、これら人工知能(AI)スクールやデータサイエンティストの育成スクールの説明会に行くといいでしょう。

現場で活躍している先生たちの生の声を聞くことができ、将来像がイメージしやすくなります。

Pythonを学べるスクールは数が少ないため、学べば希少価値も得られる今がチャンス!

Pythonを学べるスクールは、3ヶ月、半年、一年と期間の幅があります。
また、AIエンジニアやデータサイエンティストへの「転職」を目指すもの、「入門」を目指すものと、
レベル感も様々です。もちろん講師のレベルもそれに応じて様々です。
それによって目指すゴールも変わってくるので、あなたの目的にあったスクールを選びましょう。
どれがいいかわからない場合は、説明会に複数参加して比較してみるのがオススメです。

4ヶ月でPython初心者からAI エンジニアへの転職・キャリアアップを目指すAI JOB COLLE(AIジョブカレ)@東京・名古屋・大阪

実質無料で、「東大松尾研招聘講師 兼 現役CTOと経験豊富なデータサイエンティスト」、つまりAIで最先端にいる講師陣から、AIについて学べる、そんなスクールが登場しました。

AIジョブカレ(AI JOB COLLE)」です。

全8回の授業と、事前課題、宿題を組み合わせて、人工知能(AI)を本気で仕事にする人を育てるスクールです。
東京と名古屋、大阪の3箇所で開講しています。

運営をしているのは「エッジコンサルティング」。AIの開発や、AIエンジニアの紹介など、AIに特化しているエンジニアのための会社です。

AI産業は、2030年に世界で86兆円規模の産業になることが見込まれています。

しかし日本では2兆円しかみこまれていません。

なぜか?AIエンジニアが圧倒的に不足し、かつ、育成も進んでいないからです。

そんな現状を打破するべく、

受講料10万円(2.5万円/月!!)という破格の値段」
「転職が決まったら10万円全額キャッシュバックで実質無料
「講師は東大松尾研招聘講師 兼 現役CTOと経験豊富なデータサイエンティスト」

というとてつもない環境を準備して登場したのが「AIジョブカレ(AI JOB COLLE)」です。

受講生の対象となるのは
・理系卒
・マーケティング経験者
・プログラミング経験者
です。
プログラミング初心者も受け入れていますが、学習時間は想定の倍以上かかるので、結構覚悟が必要です。
早めに申し込んで事前に勉強しておくのもいいかもしれません。

AIジョブカレでは、人工知能(AI)を実務で活用できるように、使えるデータの精査や整理、アルゴリズムやモデルの設定、 それらを合わせた人工知能の実装まで勉強します。
4ヶ月という短期間で実務活用できるよう、重要な部分に焦点を当てつつ、かなりの密度で授業と課題をこなす必要があります。

カリキュラムは、教師あり学習、教師なし学習、ディープラーニングといった機械学習に用いられる手法を一通りと、データ分析に必要な前処理や特徴量エンジニアリング、モデルのチューニングなど、基礎からハイレベルな内容まで一気に駆け上がるように構成されています。

内容はハイレベルですが、
オリジナル教材が丁寧に作られている
・Slackで質問が随時行える
・隔週で講義があるためキャッチアップする猶予がある
・もくもく会でエッジコンサルティングのエンジニアにもフォローしてもらえる
など、サポートがかなり充実しています。

そのため、
・授業についていこうという気概があり
・予習・復習をきちんと行い
・課題を毎回完成させていれば、
プログラミングの経験が少ない人も、立派なAIエンジニアになることができます。

なかなか
最後は開発課題を提出し、技術テストを受けることになります。
ここで作成したプログラムは、当然AIエンジニアに転職する際に制作物として話せる実績です。特にエンジニアとしての実績の少ない人は何としても完成させた方がその後のためになります。

AIジョブカレの詳しいカリキュラム

要は、4ヶ月後には、何かしらの人工知能プロダクトを作って、プレゼンができるような人材になっているということです。

また、AIジョブカレを運営するエッジコンサルティングは、人工知能(AI)やデータサイエンスの受託開発、人材紹介も行っている。人工知能(AI)やデータサイエンスのスペシャリスト集団です。
そのため、ハイレベルな授業から、転職支援まで一貫で行ってくれる、至れり尽くせりのスクールです。

説明会の実施はないようですが、希望者へは無料で講座の一部を撮影した動画(講座のゴール、学べること、学習の進め方、最終課題の説明、講座の導入部分)を進呈中です。

ちなみに、全8回の講義にやむを得ず参加できない場合も、フォローアップのため、講義の動画を配信しています。
この、フォローアップ動画は出席者も復習用にみることができます。そのため、内容が高度でついていけなかった、とか、きちんと復習したいという場合にも活用できます。

AIエンジニアになりたい、あるいは仕事にAIを活用したい、という人は、まず申込をして無料動画の講義を見てみるといいでしょう。
動画を見た上で、最終的に受講を確定するか決められます。(当然決めるまで料金はかかりません)

いずれにせよ、10万円というのは破格の金額なので、悩むくらいなら飛び込んでみる、というのもいいかもしれませんね!

東京は2月15日、名古屋・大阪は3月7日開講のコースが募集中です!

PythonのBePROUDが作った、3ヶ月でPythonエンジニアになる、オンライン教材「PyQ(パイキュー)」

Python初心者から上級者まで、オンライン上で幅広く学べるのが、PyQ(パイキュー)です。
Pythonで機械学習やデータサイエンスを学べるスクールは東京に集中しています。
しかし、PyQはオンラインで学習できるので、東京近郊以外の方でもスクール並みのクオリティで学習することができます。

システムやカリキュラムは、Pythonで最先端のシステム開発を行っているBePROUD(ビープラウド)。

このPyQのシステムは、Googleの機械学習の専門家も講師を務めた、Python Career Collegeというハイレベルスクールで教材としても使われていました。

なので、練度はバッチリです。

Progate(プロゲート)やドットインストールなどにもPython(パイソン)の講座はあるにはありますが、ほとんど初心者向けで、受講完了しても、なかなか自分一人でアプリを作るのは難しいです。

しかし、PyQ(パイキュー)はPythonの専門家が作ったPython学習者のためのブラウザで学べるサービスです。

学習内容は、Pythonの基礎から、Webスクレイピングをしたり、Djangoを使ったECサイトの構築まで行います。
他にも、機械学習、データ分析などの内容もあり、充実度は他のオンラインスクールの追随を許しません。

また、Djangoを学びたい、PythonでWebサイトから、データ分析など一通りこなせるようになりたい、という人にとっては、
他にないサービスです。(RailsはProgateでも学べますが・・・)

BePROUDは、採用情報のところに
「Pythonエンジニア募集」とか
「Pythonコードを読み書きするのがとても気持ちよく感じるのであれば相性バッチリ!」とか、
Pythonへの偏愛っぷりが半端ない会社です。

Googleの機械学習ライブラリ、Tensor FlowがPythonなのは有名ですね。

ちなみに、BePROUDがPythonプロフェッショナルプログラミングというDjangoでWebアプリを作るための本を書いており、Django学習の先駆者でもあります。

 

自宅で自分のペースで学習をしたい、とか、スクールに行くのは高いから、まずはオンライン学習で感触を掴みたい、という人にうってつけです。

最初は見本コードの写経から始まり、徐々に自分の力でプログラムを書いて行く、ステップバイステップが徹底されています。

 

話題のDeep Learningや、データ解析をマーケティングに活かすツールを作りたい、
といったかたは、Pythonが非常に便利です!

ちなみに、レバテックフリーランスだと、Python案件の平均年収は748万円だそうです。かなりハイクラスですね!

ちなみにオススメはメールサポートが受けられるスタンダードコースか、メンターコース。

Pythonを学習できるスクールはまだまだ限られていて、東京以外だと教室で先生に教わるのが難しいのが現状です、

しかし、PyQではBePROUDの最先端でPythonの開発をしているエンジニアが、メールサポートや、メンターとして相談ができるようになります。

これは、大学生がメンターをしているようなスクールとは一線を画しています。

とりあえずマイペースに学習を進めたい人は、月7890円のスタンダードコースへ、

短期間でがっつりPythonを習得したい人は、月29800円のメンターコースに申し込むのがいいと思います。

 

特に、Webアプリ開発に使う、Djangoの学習はなかなかできるところが少ないので、気になる人は、ぜひ登録して課題をこなしてみてください!

2ヶ月で集中してPythonで人工知能・AIプログラミングを学べるオンラインゼミ「Aidemy(アイデミー)」

Aidemy(アイデミー)は、オンラインで学べる人工知能・AIプログラミングスクールです。

Python入門、Numpy/Pandasといった基礎的なプログラミングから、
ディープラーニング(深層学習)、教師あり学習、教師なし学習、
自然言語処理、異常値検知、教科学習など、
AI、人工知能に関わる講座が30種類以上豊富に用意されています。

「添削課題のコードレビュー」が受けられるというのはかなり良いところです。

Aidemyでは、無料カウンセリングの後に受講開始となります。
カウンセリングでは、「カリキュラムをオーダーメイド」してくれます。

つまり、自分が何を目指しているのか、何をしたいのかに応じて、最適な技術を最短で学べるようにしてくれる、ということです。

Aidemyの教材には5つのこだわりポイントがあります。

  1. Aidemyの教材は数式をできるだけ排して直感的にアルゴリズムを理解することにフォーカスを当てています。
  2. 演習教材はJupyter notebook形式でエクスポートすることができます。ローカル環境で復習することも可能です。
  3. 添削課題はビジネス実践力にフォーカスをあて、MBAのケース問題のように実践的な課題を提出します。
  4. 人工知能は最も変化が激しい技術のひとつです。教材はほぼ毎日常にアップデートしており、最先端の技術に触れることができます。
  5. 弊社のコンテンツはPython3系やGoogleのTensorflowなど人工知能分野で知名度の高いライブラリを用いて制作されており、学んだことが仕事にすぐに役に立ちます。
受講料は、
8週間で249,800円
学生(25歳以下)は199,800円!
所定の課題をクリアすると、全員5万円の奨学金をゲット!

2週間無条件全額返金保証があるので、
合わないと思った方は返金を受けられます。
リスクなく、オンラインで高度な人工知能、AIプログラミングをしたい方は、ぜひ無料カウンセリングを受けてみましょう!

 

6ヶ月でフリーランスエンジニアを目指す、個別指導・フルオーダーメイドの侍エンジニア塾

侍エンジニア塾は、専門のカウンセラーと相談することで、目標に対して最適なフルオーダーメイドのカリキュラムを提案してくれる、プログラミングスクールです。

また、講師は1対1の個別指導制。フリーランスエンジニアとして、先端技術に触れている講師を独占できる、とても贅沢なスクールです。

基本的にフリーランスエンジニアになれるレベルのエンジニアの育成を目標としているので、フロントエンドのHTML, CSS, Javascriptを習得します。

Pythonで機械学習を専門的に学習できるのは、 半年の「ビジネスコース」。もちろんオーダーメイドなので、3ヶ月のフリーランスコースでも学べますが、せっかく学ぶなら「オリジナルアプリ」まで作るビジネスコースが良いでしょう。

侍エンジニア塾は、オンラインで学習できることから、全国どこでも学習可能です。そのため、北海道や東北、四国、九州と、どこでも受講可能です。もちろん東京でもOK!

ビジネスコース 6ヶ月 598,000円(99,700円/月)
フリーランスコース 3ヶ月 378,000円(126,000円/月)

ビジネスコースは、1月あたり99,700円とお得です。分割払いも可能なので、受講で年収が50万アップすれば、1年ちょいで回収できる、割の良い投資です。

エンジニアの需要は年々拡大しているので、もっと上る可能性も十分あるでしょう。

また、就職・転職・独立支援などサポートも充実しています。

まずは、無料体験レッスンを受講してみてください。

12ヶ月で、0からPythonをスタートして機械学習、深層学習、言語解析、音声解析などを駆使したプロダクトのプロトタイプまで作る、
DIVE INTO CODEエキスパートAIコース

本気で、PythonでAI(人工知能)のプログラミングを学習して仕事にしていきたい、という人は、DIVE INTO CODEがオススメです。

DIVE INTO CODEは2017年の2月から、新しくエキスパートAIコースというコースを新設しました。

エキスパートAIコースの公式サイトへ

 

エキスパートAIコースでは、

・Pythonの基礎、アルゴリズム

・機械学習を学ぶための数学(統計、線形代数、解析)

・機械学習、深層学習(ディープラーニング)

・自然言語解析、音声解析、画像解析、Game Agent

の順に学習を進めていきます。
DIVE INTO CODEエキスパートAIコースのシラバス

特に注目は、「数学」。

数学ができないと、先端の論文でアルゴリズムの証明が出てきたときに理解できません。

これが、コンピューターサイエンスを専門にしている人と、社会人から学習した人の隠れたハードルになっています。

DIVE INTO CODEのエキスパートAIコースでは、自分のプロジェクトを進めつつ、先端論文の輪読も行います。

現在急速に発展しているAIの領域で、取り残されず、どんどん自ら先へ進めるエンジニアを育成しよう、という意志が見られます。

 

また、DIVE INTO CODEは就職支援や、教育そのものにもすごく力を入れていて、レバテックエンジニアやパソナキャリアと提携しています。

さらに、教材は1年で2000回以上改定するという徹底ぶりです。

ちなみに価格はこの通り。

コース 期間 頻度 価格
パートタイム 12ヶ月 週2日以上 998,000円

はっきり言って、内容と密度を考えたら、かなりコスパがいいです。

よく比較されるtech camp expertが3ヶ月で398,000円(内容はRubyでやっぱりDIVE INTO CODEの方が安くてサポート面の評判がいいけど)なことを考えると、やっぱりお得な感じです。

エキスパートAIコースは人気すぎて毎期早めに満員になっています。
定員は書いていませんが、毎回締切より前に、満員になっています。
なので、AIエンジニアになりたい、という人は、早めにDIVE INTO CODEの説明だけでも受けておくといいかもしれません。

気になった人はまず、無料説明会に申し込みましょう!考えるのはその後で大丈夫!

 

 

Skill CampのAI&データサイエンスコースはPythonでデータ解析を実装できるようになるスクール

データ解析の基本、可視化、統計、機械学習などデータサイエンスに関するあらゆる実践的なスキルがPythonで身に付きます。

ということで、現在カリキュラムを作っているところのようです。

以下のように、Python3エンジニア認定試験も、実施しているようなので、Pythonの認定試験、データサイエンスの認定試験など、就職に有利なようになるのかもしれません。

ただ、ここは、シラバスも公開されていないため、実際何をやっているのかは、調査中です。

 

PythonとDeep Learning・AI・IoTなど、先端技術をなんでも学べるG’s Academy

G’s Academyはデジタルハリウッド大学が運営する、
先端技術を学べるスクールです。

週末で学べる、週末集中コースと、
フルタイム総合コースの2種類がありますが、
Pythonを学べるのは、フルタイム総合コースだけです。

その代わり、フルタイム総合コースは本当になんでも学べます。

なかなか、社会人が受けるにはハードルが高いですが、内容のレベルは高そうです。

 

教職員向けのPythonプログラミングコースもあり、ビッグデータ解析・データサイエンスも学べる、Omodok IT-Web School

初心者向けにPythonをじっくり学べる、
初心者向けPython25回講座がある、Omodok。

プログラミング初心者にはそもそも、
Pythonのもつ、
「オブジェクト指向型」や「手続き型」という概念が難しいため、
Omodokでは「PerlとJavascript」を最初に学びます。

ここで「手続き型とオブジェクト指向型の基礎・用語・アルゴリズム」を学ぶ、
という、まさに初心者のためのStep by Stepが用意されているスクールです。

授業は1回2時間で25回、計50時間です。

授業の受け方はフレキシブルで、
標準は週2回で3ヶ月。最短だと週8回で3週間、最長は週1回で6ヶ月と、
自分の時間や、求める能力と相談して受講することが可能です。

さらに、データ分析コースでは、初心者コースの内容に、
データサイエンスコースが10回加わります。

データマイニングやビッグデータ解析を行い、
データサイエンティストを目指すコースです。

PySideやNumPy、Pandas、Scikit-learnといった、
機械学習や統計分析で用いられるライブラリをみっちり学習していくコースです。

なお、プログラミングの経験者向けに、
Pythonとデータ分析に焦点をあてた、25回のコースも用意されています。

Omodok IT-Web Schoolの公式ページは、、、
ちょっと古ぼけてて不安になったので資料を請求中です!

 

名古屋でPythonとAI・機械学習を学ぶなら、Jake worldかAIジョブカレ

教室型のプログラミングスクールは、
東京に固まっている現実が有りますが、Pythonを学べるスクールがなんと名古屋にもあります。

1つはJake worldです。

学生だと学割も効き、
教育訓練給付制度も使えることから、
社会人でも安く受けられる可能性が高いです。

もう1つは、すでに紹介した、AIジョブカレです。
名古屋では、「名古屋市中村区名駅2-41-17 OA第2ビル」と、名古屋駅から徒歩5分の会場で開講します。
岐阜県や三重県からも頑張ると通えるかもしれません。

授業は19時半からなので、仕事終わりにもうひと頑張りすると、AIやデータサイエンスをキャリアにして、年収アップが見込めます。

名古屋の講師は、長江祐樹先生です。
名古屋大の博士で、かつアメリカのスタンフォード大学で客員研究員を経て、「がんと発作の超早期発見技術の開発」を目的として、株式会社トライエッティング(愛知県名古屋市千種区)を創業した、まさに最先端で活躍する優秀なデータサイエンティストです。

AI人材、データサイエンティストが不足していると言われる中、これだけの質の高い講師に学ぶ機会は、なかなかありません。
特にAIジョブカレの講義は、実務では何をきにするべきか、など実戦的な内容がふんだんに盛り込まれていることにあります。

受講料も4ヶ月の講義、slackでの質問、もくもく会などのサポートを含めて10万円です。
しかも、転職支援もあり、転職が決まれば10万円がキャッシュバックされるため、実質無料です。

ちょっとでも気になったら、飛び込んでみることをオススメします!

 

大阪のPython・人工知能(AI)スクールならAIジョブカレかクリエイターズハイブ

クリエイターズハイブは、大阪の心斎橋に校舎を持つ起業・独立支援に強みのプログラミングスクール

クリエイターズハイブは、Python、Fintech、フロントエンドの3種類の講座を持つプログラミングスクールです。

IBMの支援も受けており、起業・独立支援に強みを持っています。

スクールの定員は10名と、人数を絞ることで、教育の質を担保しています。

 

2018年3月7日AIジョブカレ@大阪新規開講!

大阪では、「大阪市北区曽根崎2-5-1 梅田パシフィックビル5階」の会場で開講します。
神戸や京都からも頑張ると通えそうですね。

Raspberry piを教わるなら平塚パソコン教室へ

Raspberry piは、モバイルPCを自作したり、
センサを付けて簡易ロボットを作ったり、
あるいはネットワークにつなげてIoTのシステムを組んだり、
非常に幅広い使い方のできるモバイル端末です。

使うときには若干のクセがあるため、
初心者の人は、興味があるけど、ハードル高いな、と思う人も多いかもしれません。

そこで、平塚パソコン教室では、
ちょっとした興味のある人向けに、
2日間の短期集中コースを開講しています。

セットアップから、電子工作、
IoTやWebサービスへの連結などを、
2日間14時間でやってみよう、という講座です。

 

Pythonを使って6ヶ月でデータサイエンティストを目指すならData Mix(データミックス)

ビッグデータやIoTによって、データをいかに使って行動に結びつけて行くか、ということの重要性が増しています。

そんな中で活躍するのは、データサイエンティスト

データを分析して、そこから何がわかるのか。

ユーザーの動きが何を意味しているのかを読み取り、製品やマーケティングに活かしていきます。

 

Datamix(データミックス)では、海外の大学でデータサイエンスを学んだ講師が、半年でデータサイエンティストを育成して行く、というハイレベルなスクールです。

新しいスクールですが、情報は順次更新していきます!

 

 

オンラインの動画講座でPython×機械学習を学ぶなら、Udemyのデータサイエンス+識別入門

動画学習をするなら、Udemyの実践PythonデータサイエンスがPythonでデータ処理をする手法を総覧できます。
さらに、機械学習でパターン認識や、自動分類をするには、Pythonで機械学習:scikit-learnで学ぶ識別入門で学べます。

実践Pythonデータサイエンスの特徴>

・Pythonの基礎、統計入門、SQL、Webスクレイピングの基礎的内容が付録でついている

・numpyを使って行列計算をできるようになる

・pandasを使った、データ処理を行う

・Seabornを使ってヒートマップや分布図を使えるるようにする

・株式市場のデータ分析、選挙のデータ分析を通じた実践

・線形回帰、ロジスティック解析、サポートベクトルマシン(SVM)、ベイズ分類、決定木

Pythonで機械学習:scikit-learnで学ぶ識別入門の特徴>

・教師あり、教師なし、半教師あり機械学習、深層学習(ディープラーニング)の概要

・画像解析(特徴量の抽出と判別)

・パターン認識の実践

目次を見てもらうと分かりますが、実践Pythonデータサイエンスは、初心者でも頑張れば理解できると思います。(結構な努力が必要だと思いますが)

Pythonで機械学習:scikit-learnで学ぶ識別入門では、実践Pythonデータサイエンスで発展的内容として取り扱われている、線形回帰、ロジスティック解析、サポートベクトルマシン(SVM)、ベイズ分類、決定木について、様々な適用パターンを実践する、という内容になっています。 

もちろん、英語が堪能な方であれば、CourseraやUdacityで該当のコースを学んでもらうのも良いでしょう。ただ、機械学習と英語を同時並行で学習するのは、社会人にはちょっと厳しいでしょう。順番に学習する方が最終的には効率が良さそうです。

機械学習、ロボット、IoTなど先端領域はPythonが一般的

ソフトバンクで接客をやっているPepperや、Raspberry piなども、Pythonでプログラミングができます。

今後、ロボットや、自動運転車、IoTなどの領域では、
もしかすると、どんどんPythonが使われるのかもしれませんね。

(ちなみに、Honda Research Institute:HRIのロボット開発プロジェクトのインターンではPythonを使っていました。)

また、一世を風靡して、今や一般的な仕事となったデータサイエンティストも、当時と状況が変わってきています。

統計学の知識があり、ビッグデータを解析できるとともに、それらをコーディングして、システム化ができる、フルスタックのデータサイエンティストが今後求められていくようです。

簡単なデータ処理は、Numpy, Scipy, scikit-learnや GoogleのTensorFlowといったライブラリで簡単に実装できるようになったため、データ解析のプログラムも、データ処理の最小限度(Most Vieble Product)から、改善を繰り返して良いプロダクトにしていく、というのが今後の流れですね。

Pythonを一から学ぶのにオススメのスクールは・・・?

私は東京近郊の人でデータサイエンティストを目指す人はDataMix、AIエンジニアを目指す人はAジョブカレ、それ以外の人はオンラインのPyQをオススメします。

AIエンジニアを目指す、東京・名古屋の人はAIジョブカレ!

受講サポートが充実していて、しかも10万円という破格の価格。
AIエンジニアへの転職サポートもあり、転職が決まれば10万円はキャッシュバックされます。
また、講師陣も最先端のAIエンジニアが揃っており、かなりの高品質です!

データサイエンティストを目指す人はData Mix!

DataMixは、アメリカの大学院を出て、日本で活躍している講師からデータサイエンティストや、AIエンジニアになるにあたって必要なことを学べるスクールです。
会社の事業としてもやっていることから先端の事例を多く学ぶこともできるかもしれません。

上位成績社が高年俸でスカウトされることで有名なKaggle会も開いており、かなりハイレベルで実践的です。
まずは、内容を詳しく聞いてみることをおすすめします!

 

オンライン受講ならPyQ

BePROUDは会社としてずっとPythonの開発をしてきたまさにPythonのスペシャリストの集まりです。

特に、スタンダードコース以上では、BePROUDのエンジニアがメンターとなって質問をすることができます。
はっきり言って、一線のエンジニアに気軽に質問して教えてもらえるなんてレアです。価格は月7980円。スクールとしては破格の安さです。

メンターコース以上であれば追加のオリジナル課題も出してもらえます。
これはかなり実践的な内容になるでしょうし、わからなければ、メンターのエンジニアにいくらでも相談できます。
これで月額29,800円なので、どこのプログラミングスクールよりも安く、今流行りで人気のPythonが習得できてしまいます。

しかも、機械学習やWebアプリも学習できるかなりハイレベルなサービスです。

ぜひ、PyQを使ってみてください!


 

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